くまメモ!の記事には広告を含む場合があります。
あなたの旅をちょっと素敵にするアイテムや旅行先を紹介しています。
真岡線は日本で最初のローカル線として明治45年に誕生した鉄道。
SLは毎週土曜日、日曜日、そして祝日と1年を通じて1日1往復、下館駅からおよそ42キロの道のりを片道1時間26分かけて茂木駅まで2市3町を結び運行。
「C12 66」は指宿線や石巻線小海線などで、「C11 325」は、相模線や南武線、横須賀線などで活躍したSL。
SLもおかの牽引機として活躍するC12 66は66は、旧国鉄時代に製造されたC12形蒸気機関車の66号機として、1933年に山口県で製造。







1998年より真岡鐵道で営業運転を開始したC11 325。C12 66検査時の予備機や重連運転用として使用されていましたが、維持費、利用客の減少により2020年東武鉄道に売却譲渡されました。売却額は1億2,000万円。
2020年12月26日、SL大樹として日光鬼怒川エリアで運行開始。
SL大樹は下今市駅~鬼怒川温泉駅、大人1,000円で毎日運行されています。


益子にはオシャレなカフェがたくさん!
その中でもカフェ・レストラン 益子の茶屋は陶器が素敵。窯元よこやまが経営しており気に入った食器があれば陶芸メッセ益子の入り口にある「陶芸の丘よこやま」で購入できます。
真岡線SLアクセス
「真岡駅」
栃木県真岡市台町2474-1
真岡線SL駐車場
真岡駅東口に[SLキューロク館]第一駐車場、第二駐車場があります。
150台 無料
蒸気機関車「SL もおか号」は、回送用機関車として使用しているディーゼル機関車「DE10 1535」号機に台車の不具合が発生したため、今年度の運転を全面的に運休します。運休期間 2026年1月19日から2027年3月末まで
真岡SL周辺観光に便利な宿
HOTEL R9 The Yard 真岡荒町
コンテナをホテルにしたR9。歩いてSLキューロク館へ
スパリゾートリブマックス
天然温泉、サウナ、レストランなどゆっくりできます。
ホテルがいつも安い!



