金沢21世紀美術館 円形ガラス張りの建物そのものがアート作品のような現代美術館

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現代美術を集めた金沢21世紀美術館。

1980年以降に制作された新しい価値観を提案する作品、価値観に大きな影響を与えた1900年以降の歴史的参照点となる作品、金沢ゆかりの作家による新たな創造性に富む作品が収集方針(コレクション・カタログより)

美術館に入る前からあちこちがアート!三色ガラスの半円形、ラッパのような開いた筒、雲を測る男などオブジェがあちこちに点在。

ジェームズ・タレルの「ブルー・プラネット・スカイ」、レアンドロ・エルリッヒの「スイミング・プール」など有名な作品がある一方、ん???と全く意味の理解出来ない作品まで現代美術は楽しめます。

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スイミング・プール

スイミング・プールはレアンドロ・エルリッヒ作。

水底に人がいるように見える不思議な仕掛けで、上から見るのは無料、地下に入るにはチケット+当日予約が必要です。

金沢21世紀美術館アクセス

「金沢21世紀美術館」
 石川県金沢市広坂1-2-1

JR金沢駅からバスで約10〜15分「広坂・21世紀美術館」下車すぐ。タクシーなら約10分

金沢21世紀美術館駐車場

地下に約319台。最初の30分無料、以降30分ごと150円

金沢21世紀美術館観光に便利な宿

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