真岡線SL

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真岡線は日本で最初のローカル線として明治45年に誕生した鉄道。SLは毎週土曜日、日曜日、そして祝日と1年を通じて1日1往復、下館駅からおよそ42キロの道のりを片道1時間26分かけて茂木駅まで2市3町を結び運行。「C12 66」は指宿線や石巻線小海線などで、「C11 325」は、相模線や南武線、横須賀線などで活躍したSL。

「真岡駅」
 栃木県真岡市台町2474-1

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