兼六園は「日本三名園」のひとつで加賀藩前田家が約180年かけて築いた広大な回遊式庭園

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岡山市の後楽園、水戸市の偕楽園とならび日本三名園の一つ金沢市の兼六園。

加賀藩の庭園として造られたことが始まり。ことじ灯篭や唐崎松の雪吊りは一度は目にする金沢兼六園の代表的な風景。園内最古の建物夕顔亭、日本最古の噴水、関守石などみどころ沢山。

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兼六だんご

140年変わらない製法で作っている自家製の兼六だんごが有名!

出世地蔵にあやかって食べると出世できる「出世だんご」と言われてるらしい。

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兼六園は、「六勝」(宏大・幽邃・人力・蒼古・水泉・眺望)を兼ね備えた庭園として名付けられ、四季折々の美しさを楽しめる日本庭園

兼六園アクセス

「兼六園」
 石川県金沢市丸の内1番1

JR金沢駅からバスで約10〜15分、「兼六園下・金沢城」バス停下車徒歩3分

兼六園駐車場

兼六駐車場(480台)、石引駐車場(407台)など複数

兼六園観光に便利な宿

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